子育てしやすい家って?

内装・インテリア

こんにちは!
つながるシティ事務局です。

みなさんは今どんなおうちにお住まいですか?
今のおうちに決めるとき、どんなこだわりを持っていましたか?

色々なこだわりがあると思いますが、
【子育てがしやすい間取り】について考えて選ぶ方も多いのではないでしょうか💡
家事や育児の負担を減らせるおうち選びは子育て世帯にとっても大切ですよね🧐
今回は子育てしやすい間取りのポイントをご紹介します♪
ぜひ参考にしてみてください😊✨

目次
01:広いリビングでのびのび
02:家族を見渡せるキッチン
03:子供部屋の間取りは広く
04:バリアフリー
05:家事の動線
06:まとめ



お子様が小さいうちは大半の時間をパパママと過ごすため、
家族が集うリビングやダイニングは広い空間にすることがポイントです💡
お子様の縦横無尽な動きは、同じ空間で翻弄されるパパママにどうしてもストレスがかかってしまいます。
ゆとりある空間を確保することで、お子様だけでなくパパママも快適に過ごすことができますよ😊


お子様が小さいうちはなかなか目が離せません。
でも、料理を作っている時に毎回手を止めて様子を見に行くのは大変ですよね💦
リビングを見渡せるタイプのキッチンなら、
料理を作りながらお子様の様子が確認できるので、お互い安心感があって料理の時短にもなりますよ☺️
お子様と会話をしながら料理ができるので、お手伝いをして貰いやすいのもポイントかもしれません✨


子供部屋は広めに作り、自由に仕切れるようにしておくのがおすすめです。
お子様が小さいうちは広い間取りのままで自由に遊ばせ、
大きくなり個室が必要な時期がきたら、部屋を仕切って部屋を分けるという選択ができるんです💡
稼働間仕切と呼ばれる「自在に動かせる仕切り」なら、
部屋の使用用途に応じて都度部屋を使い分けることもできますよ😊


「子育てがしやすい家」は、実は「ご高齢の方が生活しやすい家」にも繋がるんです。
例えば床の段差。
小さいお子様もご高齢の方もつまづきやすいですよね💦
バリアフリーの家を選ぶことで、子育てをする時期はもちろん、
ご両親との同居が必要になった際や、ご自身の老後の生活も安心です😊


お子様がのびのび自由に楽しく生活できること。
それには、ママがいつもニコニコしていることがなによりも重要です😊
楽しみながら子育てしたい、でも毎日たくさんの家事に追われているママは大変ですよね。
家事を進めるときの「移動がしにくい」「物が取りにくい」などの小さなモヤモヤは
だんだんとママの大きなストレスになっていきます💦
ご自分の家事動線を想像して間取りを選ぶことは、子育てしやすいおうち選びの大切なポイントですよ!!!


子育ての悩みが大きなストレスになると、心身や生活に影響が出てしまうことも。
子育てしやすい間取りを選ぶことで、そういったストレスが軽減し、快適な暮らしが叶うかもしれません。
ぜひ、お子様と家族に長く寄り添えるおうち選びの参考にしてみてください☺️

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